そろそろ終わりの桜ですが、地元の小田急線で桜との絡みで撮ってみました。


2月10日、JR東日本のE655系なごみ(和)が団体列車として、東海道/伊東線を走った。
(帰路は回送)

藤沢ー大船にて
小田急のLSE.HiSEが休止ということで、江の島線のホームウェー91は
RSEが代走であった。
隅田川駅で開催された「貨物フェスティバル」
EH-500形機関車+50周年特別塗装コンテナ+ヨ8000が展示されていた
相模鉄道の新型車両「11000系展示・撮影会」に行ってきました。
日曜の午後は、予想より人は多くなく、じっくり外装・内装を見ることが出来ました。
マーカレットと小田急8000系を無理矢理収めました。
桜ヶ丘ー大和にて


遅ばせながら、鉄道博物館に行ってきた。湘南新宿ラインの新宿以北と埼玉新都市交通ニューシャトルも初めてということで。開場前に到着したが、かなりの人が並んでいて、10時の入場から15程して中に入れた。ヒストリーゾーンには30両以上の実物車両が展示されており、すべて見るとかなり疲れてしまった。お昼は屋上のパノラマデッキで新幹線を見ながら食べた。やはり走る鉄道にはかなわない迫力であった
LSEの旧塗装はいつまで走るのだろうか。もうすぐ終わりなのか、今日は沿線でかなりの人が撮影していた。(玉川学園前ー町田にて)
3月15日よりメトロ直通ロマンスカーMSE「メトロはこね」が走り出した。(相模大野にて)
小田急線開業80周年を記念して開かれたファミリー鉄道展2007が海老名車両基地ほかで開催された。最近の鉄道ブームを反映してか、たくさんの人が訪れ、昼頃に出かけたら約1時間待ちの入場待ちであった。今回はロマンスカーのSE,NSE,LSE(旧塗装)そして新型のMSEが展示されていた。

今話題の旧塗装とMSE

営業線では見ることが出来ないSEとNSE

E217系は横須賀・総武線で活躍していた113系の後継車として開発された近郊形電車。
車体は軽量ステンレス構造で、スムーズな乗降を狙い、近郊用としては初めて片側4扉を採用している。普通車の座席配置は混雑時を想定してロングシートを主体としているが、一部の車両にはボックスシートも用意し、長距離の利用も配慮している。
2006年3月には外部の帯をE231系近郊形と同じ色に変更した東海道線専用の車両も登場している。
2007年6月29日に開催された鎌倉車両センター解放日には東海道線横浜-国府津開業120周年のヘッドマークを掲げた東海道線用E217系も展示されていた。
EF65 1000番台(PF形)

寝台特急列車牽引用と高速貨物牽引用の両方の機能を兼ね備えた直流電気機関車。
重連運転を考慮して、貫通扉が付いている。
2007.5.19 東海道線藤沢駅
6月3日に米軍横須賀基地の国際交流フェスタに行った帰りに、横須賀駅で183系団体臨時電車が止まっていました。この日は大宮ー鎌倉間の団体用で運用され、帰路までの間、横須賀駅に留置されてました。
5月5日、こどもの日に子供と戸塚付近で撮影。
ホリデー快速鎌倉号をお目当てに、その他たくさんの写真を撮影した。

ホリデー快速鎌倉号
115系(豊田車) 9754M 大船ー戸塚間
懐かしのスカ色編成であった。

芝桜で有名な大和ふれあいの森・親水広場の横を通る相鉄・新7000系
ここは厚木基地も近いこともあり、花を撮る人、飛行機を撮る人、鉄道を撮る人?、いろいろなカメラマンが入り乱れているポイントである。
この前の日曜日に小田急ロマンスカーLSEの前展望席を確保して、箱根湯本まで行ってきた。
LSEに乗るのも久しぶりで、わくわくで童心に返ったようであった。

箱根湯本駅にて
今日のえのしま24号はLSEが入っていました。
江の島線は最近ほとんどEXEなのですが、1/31〜2/2はLSEが入っています。

小田急 LSE 大和駅